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2組8名様限定 地図
開催60年目を迎える熱海の代名詞

昭和24年から翌年にかけて台風による高波と、2度の火災によって大きな被害を受けた熱海。復興のため 地元市民の努力が続く中、その労をねぎらうために花火を打ち上げたのが始まりです。今年の夏の開催で 60年目を迎え、すり鉢状の地形によるスタジアムのような音響は多くの花火ファンをうならせています。

白銀の光が降り注ぐ「大空中ナイアガラ」

スターマインや新種の花火を織り交ぜた、約5000発のフィナーレを飾るのは「大空中ナイアガラ」。 会場全体から打ち上げられる花火は美しく、そのスケールは壮観のひとことです。 周囲は真昼のような明るさに包まれ、その光景に心を奪われるでしょう。

花火師さん絶賛の打ち上げ会場

三面を山に囲まれたすり鉢状の地形は、海から打ち上げられた花火の音を反響させ、大きなスタジアムの ような音響効果をもたらします。フィナーレの「大空中ナイアガラ」や大きな単発の花火は体にまで音が 伝わり、見るだけではない、体感する花火を楽しむことができます。