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↓過去の伊豆のニュース&トピックス
H25.2.5付 熱海新聞
梅まつり-糸川桜まつり会場 無料タクシー好評  17日まで土・日・祝日 試験的、待ち時間短縮
熱海市の熱海梅園と糸川沿いで開催中の「梅まつり」と「糸川桜まつり」の両会場を結ぶ無料シャトルタクシーが運行され観梅、観桜客の便利な足となっている。タクシーは17日までの土・日、祝日随時利用が可能。利用者からは「リッチな気分になって良い」「快適」との声があり概ね好評という。運行時間は午前10時〜午後3時。詳しくはこちら
H25.1.13付 熱海新聞
¨早咲きの春¨到来  熱海梅まつり開幕 初日からにぎわい 見頃は今月下旬から
熱海に一足早く春の訪れを告げる第69回「熱海梅園梅まつり」が12日開幕した。園内は初日から行楽客らでにぎわった。
梅まつりは3月3日まで。見頃は今月下旬から来月上旬ごろからになりそうだという。梅の開花が遅れていることからしばらくは無料で開放される。まつり期間中太鼓や琴・尺八の演奏、歌謡ショー、芸妓衆による演芸などさまざまなイベントが開催される
詳しくはこちら
H24.11.16付 熱海新聞
渚親水公園、あす花イベント開幕  フォトコンやラリー オープンカフェ、握手会も
秋の誘客イベント「あたみ湯めぐり・花めぐり」が17日熱海市渚親水公園レインボーデッキをメーン会場に開幕する。イベントは25日まで。花はビオラ、ノボタン、キクなど60種・1万2千株以上を植栽。期間中はフォトスポット花壇で撮影したコンテストも繰り広げる。
土・日・祝日にはオープンマーケット、オープンカフェが開かれ花や土産物などの販売を予定している。はなかっぱガーデンでは「はなかっぱ握手会」も行われる。詳しくはこちら
H24.10.26付 熱海新聞
網代温泉 好評得て期間延長  来月から来年2月 ひもの祭り、延べ8回
熱海市の網代温泉観光協会は11月から来年2月にかけて下多賀の大縄公園で「網代温泉ひもの祭り」を開催する。ひもの祭りは網代の名物行事として知られ今年で38回を数える。今年は各月とも第2土曜・日曜日に開催する。会場では脂の乗ったアジの干物を炭火で焼いて来場者に振る舞う。干物や「網代イカメンチ」などの地場産品の販売も行う。詳しくはこちら
H24.9.22付 熱海新聞
熱海港 釣り大会や浜焼き  来月13、14日おさかなフェス 岸壁で特産品販売
熱海市の熱海港海釣り施設とその周辺を会場に10月13・14の両日「熱海おさかなフェスティバル」が開かれる。昨年に続いて2回目の開催。今回も「釣り大会」「釣り教室」「浜焼き」「干物作り」「熱海遊覧船無料クルーズ」など盛りだくさんのプログラムを用意する。岸壁では海産物、農産物などの地場産品販売も行われる。開催時間は午前9時から午後3時。詳しくはこちら
H24.9.11付 熱海新聞
秋風と夕景楽しむ  熱海湾クルーズスタート カップルら113人乗船
熱海市の人気イベント「熱海湾ファンタスティッククルーズ」が8日夕、始まった。初回は家族連れやカップルを中心に113人が乗船。初秋の爽やかな風に吹かれながらサンセットクルージングを楽しんだ。クルーズは富士急マリンリゾートの「イル・ド・バカンス2世号」を使用。午後5時に熱海港を出港し約30分かけて熱海沖をゆっくり航行する。10月末まで土曜日を中心に計10回開催される。
詳しくはこちら
H24.9.1付 熱海新聞
渋滞情報ライブで提供  熱海土木カメラ設置 国道、上多賀と宇佐美
熱海土木事務所は1日から国道135号線の熱海市上多賀と伊東市宇佐美に設置したライブカメラの供用を開始する。道路の渋滞状況や天候などの状況をホームページにリアルタイムで提供する。カメラが設置されたのは上多賀の長浜海浜公園入口交差点付近と宇佐美の留田入口交差点付近。上多賀のカメラは上り下り両方向、宇佐美のカメラは下り方向の映像を提供する。ライブカメラから送られてくるのは10秒ごとの静止画像。それを専用のホームページ上で閲覧できる。
ライブカメラのホームページはこちら
H24.8.20付 熱海新聞
熱海「駅前オアシス」創出  仲見世商店街ミストシャワー好評
残暑厳しい中「涼」を求める観光客らに仲見世商店街のミストシャワーが好評。商店街を利用する観光客らにひとときの潤いを与え駅前オアシスを創出している。ミストシャワーは水を細かい霧状に噴出する装置。商店街の約50m区間に約30基を設置。午前9時から午後6時ごろまで15分間隔で自動的に噴出、停止を繰り返している。ミストシャワーのサービスは9月末ごろまで。
H24.7.3付 熱海新聞
大型客船にっぽん丸 29日、初島港寄港  食堂巡りやBBQ計画
商船三井の大型客船「にっぽん丸」が29日熱海海上花火大会に合わせて熱海市の初島に寄港する。にっぽん丸は名古屋発着の「花火大会クルーズ」の途中初島に立ち寄る。午前10時頃初島沖に到着。出発は午後6時頃。熱海市は乗船客のためにスタンプラリーや食堂巡り、バーベキューなどを企画。同市は「名古屋方面からの来遊客に熱海をPRするいい機会。夏休みのすてきな思い出を持って帰ってもらえるよう心を込めてもてなしたい。」と話している。詳しくはこちら
H24.7.2付 熱海新聞
人気キャラとコラボ 夏休み大型イベント  市内の各地区 熱海全域で宝探し 
熱海市観光協会は7/20(金)〜8/31(金)まで人気キャラクター「はなかっぱ」を起用した初の夏休み大型イベント、
「はなかっぱの冒険・あたみ王国のお宝を探せ!」を市内全域で開催する。参加者は市内9ヵ所に設置された受付窓口でスターターキットを入手。その後チェックポイントを見つけながら市内を巡りキーワードを集める。キーワードを集めて応募すると抽選で熱海温泉宿泊券、「はなかっぱ」グッズなどが当たる。参加費用は無料。22日には銀座通り商店街でオープニングセレモニーが開かれる。
詳しくはこちら
H24.5.18付 熱海新聞
熱海市、移住獲得へウェブ情報  促進サイト「熱海時間」公開 
熱海市は熱海で暮らす魅力を全国に向けて情報発信し移住を促進する為のウェブサイト「熱海時間」を公開した。
「熱海の風景」「実際に移住した人の声」「熱海のお気に入りポイント」などを紹介。このほか自然や温泉、食、遊び、生活環境など「観光ガイドに載っていない熱海の魅力」や不動産情報などが盛り込まれた。公開に合わせてサイトをPRするリーフレット1万部も用意された。当社お薦め物件も掲載中!詳しくはこちら
H24.4.17付 熱海新聞
熱海市相の原植物研究園 ミツバツツジ見頃  22日まで一般公開
熱海市相の原町植物研究園は4月16日〜22日まで施設を一般公開している。樹木やせせらぎを自然のままに生かした園内には100種を超える樹木と200種以上の草花が植えられている。現在はミツバツツジやシダレモモなどが見頃となっている。一般公開の時間は午前9時〜午後4時。詳しくは植物研究園<電話0557-81-2656>へ。
H24.2.24付 熱海新聞
最大津波高10.5m  熱海市避難マップ 関東大震災を想定
熱海市は1923年の関東大震災クラスの津波を想定した暫定版の避難マップを作製、市民に全戸配布した。最大津波高の想定を神奈川県西部地震の6mから10.5mに引き上げ市内を7地区に分けた上で津波浸水予想ラインや避難経路、津波非難ビルなどを示した。マップはすでに2万部以上配布した。希望者は市防災室<電話0557-86-6441>へ。熱海市ホームページ
H24.2.21付 熱海新聞
東駿河湾環状道三島加茂IC 来月24日に開通  市街地通らず東名へ
伊豆縦貫道・東駿河湾環状道路の三島加茂インターチェンジの開通日が3月24日に決定した。同日午後3時に開通する予定。今回開通する三島加茂ICは三島荻IC〜三島塚原ICの中間に位置し周辺には多くの住宅団地や工業団地が立地。開通により周辺の住宅団地から市街地を通らずに東名高速道路にアクセスできるようになり工業団地からは市街地を通らずに加茂ICにアクセスすることが可能になり地域の利便性が向上する。詳しくはこちら
H24.2.17付 朝日新聞
他県からの転入は熱海市がトップ  静岡県が国勢調査まとめ
静岡県が県内35市町別の移動人口をまとめた。2010年の国勢調査では静岡県内の人口は376万5007人。転入人口のうち他県から
の割合が最も多かったのは、熱海市で75.9%、2位は伊東市で70.3%となり温泉地が上位を占めた。転入人口から転出人口を引いた移動人口を見ると、転入超過は御殿場市(2610人)・長泉町(1825人)と続き、3位は熱海市の1350人。  詳細は静岡県ホームページ
H24.2.15付 熱海新聞
源泉使い照明点灯  低温度差発電を実験
静岡県温泉協会は13日温泉管理講習会を開き24時間365日発電し続ける「低温度差発電」についての説明を受けた。公演では約20度の水と約90度の源泉の温度差で照明を点灯させる実験を公開。「温泉の排熱エネルギーは小さな発電所に匹敵する」とした。
H24.2.15付 熱海新聞
熱海市東海岸町お宮緑地 花の新名所に  ジャカランダ植栽 事業費全額寄付受け再整備
熱海市は2012〜13年度の2ヵ年で東海岸町お宮緑地にジャカランダのプロムナード(散歩道)を整備する。ジャカランダは6月ごろに涼しげな薄紫色の花を咲かせる南米産の常緑樹で「ホウオウボク」「カエンボク」と並んで世界三大花木の一つに数えられており同市は1990年お宮緑地に初めて植栽した。近年ジャカランダの知名度は高まり問合せも増えてきているという。現在お宮緑地と渚親水公園前の国道沿いに約30本が植えられておりお宮の松周辺を除いた約4000屬鮴鞍。事業費は1億2600万円でその全額を大塚商会の大塚実名誉会長の寄付でまかなう。詳しくは伊豆新聞ホームページ
H24年2月19日付 熱海新聞
源泉使い照明点灯  低温度差発電を実験
静岡県温泉協会は13日温泉管理講習会を開き24時間365日発電し続ける「低温度差発電」についての説明を受けた。温泉の排熱エネルギーは小さな発電所に匹敵するとして公演では約20度の水と約90度の源泉の温度差で照明を点灯させる実験などが公開された。
H24.2.12付 熱海新聞
熱海梅園 梅まつり  早咲き30本以上見頃
第68回梅まつり開催中の熱海梅園で早咲きの梅が見頃を迎えている。
梅園には早咲き262本、中咲き106本、遅咲き95本の梅が植えられておりそのうち早咲き種はほとんど開花。
熱海市は「天候次第だが冷え込みが続くようなら来月半ば頃まで楽しむことができそう」としている。
詳しくは熱海市ホームページ
H24.2.10付 熱海新聞
糸川沿いあたみ桜 ようやく咲き始め  ライトアップ当面延長
熱海市の糸川沿いで開花が遅れていたあたみ桜が咲き始めた。ライトアップも行われており日が落ちてからは、
闇に白い花が浮かぶ幻想的な光景を楽しむことができる。糸川沿いには55本のあたみ桜が植えられており、
今月12日まで「糸川桜まつり」が開かれている。詳しくは伊豆新聞ホームページ
H24.2.7付 熱海新聞
JR来宮駅 横断幕で明るく出迎え  梅まつりで改装 壁一面に写真、見どころ
熱海市福道町のJR来宮駅の待合室が熱海梅園で開催されている梅まつりに合わせこのほど美しく生まれ変わった。改札を出て左側の壁一面にはあたみ桜、海上花火大会、梅園の紅葉など四季折々の見どころを紹介する横断幕が張り出され駅に降り立った人達を明るく出迎えている。
H24.1.28付 熱海新聞
熱海市と熱海署 高齢者見守りで協定  孤独死防止へ
高齢化率38%を越えている熱海市は高齢者らが住み慣れた地域で安心して暮らせるように地域で見守り支えていくために「市高齢者等地域見守りネットワーク」を立ち上げ、「総合的な高齢者対策等ネットワーク」を展開する熱海署と協定を締結、27日協定書に調印した。孤独死防止、高齢者以外に児童・障害者虐待などの住民問題の早期発見解決を図るため、地域ネットワークで見守る体制をつくる。
H24.1.24付 熱海新聞
県道十国峠伊豆山線拡幅 車道6m、歩道を確保  泉支所前-泉公園前 今秋完成見込み
静岡県は本年度熱海市泉の市役所泉支所前-泉公園前の約330m区間で県道十国峠伊豆山線の拡幅工事を行っている。完成は今年秋頃の見込み。同区間これまでの幅員は約4.8mで車がやっとすれ違えるぐらいの狭さで歩道もなかった。拡幅工事では全幅員を12mに広げ6mの車道、両側0.5mずつの路肩、同じく両側2.5mずつの歩道を確保する。熱海市は「拡幅工事の実現に伴い周辺の利便性や安全性が向上する」としている。
H24.1.20付 熱海市ホームページより
☆第2回「糸川桜まつり」開催!  日本一早咲きの「あたみ桜」をお楽しみ下さい
日本一早咲きの「あたみ桜」をお楽しみ頂く「糸川桜まつり」が1/21(土)より開催されます。祭り期間中は桜のライトアップを始め様々なイベントもお楽しみ頂けます!梅・桜を対象としたフォトコンテストも実施中。ぜひカメラ持参でお出かけ下さい!
期間平成24年1月21日(土)〜2月12日( 日) 詳細は熱海市ホームページ
H24.1.16付 熱海新聞
静岡県、住宅耐震化推進訴え  県の倒壊ゼロプロジェクト 買物客に啓発品
静岡県は13日木造住宅の耐震化プロジェクト「TOUKAI(東海・倒壊)-ゼロ」の推進キャンペーンを熱海市中央町のマックスバリュ熱海店で行い住宅の耐震化の重要性を呼びかけ「耐震診断が無料で受けられる」「耐震補強工事に補助金が出る」などの説明をした。同キャンペーンは東海地震により住宅などに多大な被害が想定されることから阪神大震災が発生した時期に合わせ毎年実施している。
詳細はこちら
H23.12.25付 熱海新聞
伊豆縦貫道河津下田2期工事業化  測量、設計に着手
政府は2012年度予算案に新規事業として伊豆縦貫自動車道・河津下田道路2期工区の事業費を盛り込んだ。2期工区は河津町梨本〜下田市箕作の延長6.8繊12年度から測量や設計に入る。伊豆縦貫道は東名沼津ICと下田市6丁目の国道136号を結ぶ全長60舛亮動車専用道路。伊豆縦貫道は全体計画が大幅に遅れているが河津下田2期工区の事業化で建設促進へ大きな弾みとなる。詳しくは伊豆新聞ホームページ
H23.12.15付 熱海新聞
熱海市、温泉料金値上げ率13%抑え12%に  温泉料金を修正可決
熱海市議会は12日来年4月徴収分から温泉料金を値上げする為の温泉条例一部改正案は値上げ率を13%から12%に引き下げる修正を行った上で賛成多数で可決した。温泉料金の値上げは2012年度から15年度までの温泉事業会計の資金不足を補う為財政計画に基づいて実施する。財政計画に基づく料金値上げは2008年に続いて2回目。前回は平均18%の値上げを行った。
H23.11.26付 熱海新聞
熱海市東駐車場給油所跡地、年度末めど利用者公募  にぎわい創出期待
熱海市東海岸町の市営駐車場第一給油所の跡地について市は利用者を公募する考えを明らかにした。給油所跡地は約380峺募に際し希望があれば緑地約400屬發△錣擦督詑澆垢襦跡地と緑地合わせた約780屬猟詑瀘舛老邀35万円ほどになるという。同市観光施設課は「給油所跡地はお宮の松に近い一等地。活性化につながる施設を誘致したい」と話した。すでにコンビニや外食産業から問合せがあるという。詳しくは伊豆新聞ホームページ
H23.11.23付 熱海新聞
熱海市、温泉料金13%値上げ  来年4月分から一般家庭で月1700円
熱海市は来年4月徴収分から温泉料金を平均13%値上げする。2012年度から15年度までの温泉事業会計の資金不足を補う為財政計画に基ずいて実施する。今回の料金改定により毎月の使用料が30㎥以下の一般的な家庭で月額約1700円、120㎥以下の旅館・ホテルで月額約6100の値上げとなる。市は4年間で約2億800万円の増収を見込んでいる。詳しくは伊豆新聞ホームページ
紅葉幻想的に演出  もみじまつり開幕、熱海梅園夜間ライトアップ
日本一遅い紅葉で知られる熱海梅園で「もみじまつり」が開幕し夜間にライトアップされた紅葉が来園客の目を楽しませている。木々を照らすライトは大小約40基を用意し闇に浮かび上がる紅葉が幻想的な夜の世界を演出している。現在の色づき具合は三、四分程度でピークは今月下旬から来月上旬の見込み。ライトアップは午後5時〜9時。詳しくはこちら
H23.11.18付 熱海新聞
JR熱海駅旧ビル跡に仮駅舎完成  コンビニなど入居
JR東日本熱海駅の駅舎ビル建て替え事業に伴い旧駅舎ビルに建設が進められていた仮駅舎がこのほど完成した。すでにコンビニとベックスコーヒーショップが入居。駅事務所や鉄道警察、熱海駅前コンシェルジュなども近く現在の場所から移転する。駅舎ビル建て替えについてJR側は地元に対してこれまでのところ「規模は3階建てで延べ床面積約6600平方叩廖峇粟は2014年度中の見込み」などの案を示している。詳しくは伊豆新聞ホームページ
H23.11.10付 熱海新聞
花いっぱい熱海サンデッキ フォトスポット完成  ビオラで富士山、桜表現
花を活用したイベント「花いっぱいサンデッキと七湯めぐり」(12〜27日)の開幕を前に熱海花のまちづくり実行委員会はメーン会場となる熱海サンデッキ(東海岸町)に巨大なフラワーフォトスポットを完成させた。今年のフラワーフォトスポットのテーマは「癒そうニッポン」。15×6メートルのスペースに7色のビオラ約1万4千株を並べ青と白で富士山、ピンクと白であたみ桜、赤で太陽をデザインした。期間中は熱海七湯を巡るスタンプラリー・オープンカフェやオープンマーケット抹茶と菓子のサービスなど多彩な催しを用意している。
詳しくは伊豆新聞ホームページ
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